2012年01月29日
滅びの予感
お昼だけではやっていけないんじゃないかな。
そういう噂を聞いた。その店の知り合いからでした。夜の担当はなっていない。まともに挨拶も会話もできないのだから。
一年度前から始まった。昼定食と居酒屋処。以前は児童盗撮でお縄になった従業員がいた場所で開いていた。
ひさしぶりに昼間に訪問していみました。味噌汁は果てしなく薄くなったことは断定はできないが、明らかに芯が残っているご飯に気づかないのは可愛そうな気がした。それでも、手作りケーキを買いにくる人もいたりして頑張っていると感じた。
1週間後の今日また足を運ぶ。
おかずがスカスカ。激減といことだろう。味噌汁はお吸い物と勘違いさせてくださいといわんばかりでした。前回はご飯、今回は大量の生野菜を残した。大食漢のオレのメッセージはどうかなるか。
2012年01月22日
AKB迷路
you tube内でいろいろと巡る。私立小学生に通っているおませな親戚の子もそうしているらしい。
その中でAKBの動画に一度見ると、なかなか他の種類のものに進むことが難しくないですかね。なんだか、このこのこの投稿画面が重いのでここまで。
2012年01月20日
地獄の使者、二通
親戚付き合いのほぼないオレに手紙がきた。逝ったどーたの墓造れ。まあ、何回目かなあ。これは年中行事です。
一通目。
脳梗塞で倒れているジイサン。生活保護を受けていたらしが、それが切れるらしい。意識不明。面倒をみませんか。聞いたこともない遠縁でした。
オばちゃんが生活保護の申請をしてきた。あんたはいとこでしょう。どうする、ときたもんだ。選択肢は三つ。まずは、ひきとらない? 次に金だけださない? 締は声だけでもいいからかけていただけませんか、でした。
手が混んでいる。役所にしては秀逸です。オレに情が残っていればホロリですが、、。
犯罪者もどきのかまだしなあ、です。
2012年01月09日
おめでとうと言いにくい
年は明けた。
忌引じゃないけど、おめでとうは言いにくいこともある。
別に変人だからじゃないと思います。
学力のないオレだけど、今年はカテキョの件数が多い。メインの仕事を圧迫するほどです。
でっ、家にいく。
挨拶攻撃。
しかし、だが、ハウエバあー、オレは返さない。おめでとうは合格してからだろう。
2011年12月18日
本のカバー
漫画本のカバーです。そんなものがない時代のほうを多く経験している自分にとっては、いまだに苦々しい。買うのにちよっとした中身すら確認できない。似たような装着の本の場合、うちにはどれがあったかなとダブって購入することを恐れるのです。
漫画にはしてあるがが、他の本にはしていない(写真集は別)。漫画のほうが売れているからか...。
駅ビルにあるかなりの大きな店でかった。
「カバーはおかけしますか」「いりません」のやりとりのあと......自宅で見てみる。
ビニールのカバーがかかったままだった。間違いか? いや、中から業務用の用紙は抜き取ってある。非常に上品ぶった小声の成人男性が担当していた。これはサービスのつもりだろうか。種類は問わずとも「カバー拒否」を明言したしね。
2011年12月17日
場末の高貴のおまけ
花が好きだ。逝ったやつらの写真の前に飾ってやっている。一方、男のだみ声がキライだ。とにかく虫唾が走る。また、花屋の女性店員は苦手だ。ということで、蚊の泣くような声の男のところに足しげく通っている。いつも昼くらいからやっている。殿様だなと思っていたら今日は九時に開いていた。三束500円というボランテイア並みのやすい花を手にした。
あっ、見知らぬ女子だけ。
乗りかかった船ということで購入。その子なんだか素人感たっぷり。ふつうは茎のほうを持つだろうにやたらと花の方を触る。紙にまくときスマキのうにギュウギュウに巻く。やめろ〜と手が伸びそうになりました。
最後「500円以上お買い上げの方にこの花を差し上げています」ときた。いろいろな衝撃があった。そうか、ここは場末の街。安売りと大盛りの都。それにしても、花は好みのうるさいだろうに、一方的にそういうものをもらってうれしいのだろうか。ここいらにマッチしていないオレはいぶかしむ。



